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大東京 謎の地下空間

2006年だったでしょうか。
秋葉原駅近くにあった交通博物館が移転のため閉鎖する時、期間限定で旧国鉄の万世橋駅の遺構を公開していて、見学に行ったことがありました。
建物の中から、入場客なら普段通らないような場所を通って目にしたその場所は、21世紀の東京の姿とは裏腹に、営業が停止した昭和18年の空気をそのまま湛えたままで、なんとも表現しがたい気分になったのでした。

そう、東京にはそのような場所がいくつもあります。
消えたのではないのです。
ただ見えないだけなのです。

そしてそのような場所に、果敢にも足を踏み入れる人たちがいます。

通常目にすることのできない東京の地下空間の存在を、このレポートを通じて味わってください。

大東京 謎の地下空間 御徒町駅 地下に残る坑道

古くは江戸時代から地下坑道が巡らされていたといわれる巨大都市・東京。
いまでも地下に関する噂がたえる事はない。
そんな中、インターネット巨大掲示板でひとつの地下空間が話題となった。
その謎を解き明かす為、単身乗り込む一人の男がいた。
そして明かされる巨大地下空間の正体とは!?

【撮影・執筆】
遺構調査機構 藤本 脩司

B5版 モノクロ 16p
大東京 謎の地下空間 銀座駅地下に残る「幻の地下街」

禁断の地下空間潜入レポート第2弾。
今回のターゲットは完成直前に閉鎖された地下街。
その空間はどこに存在するのか?入り口はどこか?なぜ閉鎖されたのか?
そのすべてを解き明かします!

【撮影・執筆】
遺構調査機構 藤本 脩司

B5版 モノクロ 16p
大東京 謎の地下空間 懐かしの博物館動物園駅

地下空間潜入レポート第3弾!
今回は最近まで使われていたとある地下鉄駅。
ペンギンの壁画が有名な駅としても知られている。
その現在の状況を全てをお見せいたします。

【撮影・執筆】
遺構調査機構 藤本 脩司

B5版 モノクロ 16p
大東京謎の地下空間 渋谷駅地下に流れる川、礫川公園のトンネル跡

大繁華街渋谷に広がる知られざる地下河川を探索し、かつて地上を流れていた頃の痕跡が明らかに。また礫川公園のトンネルは東京地下の第一人者秋庭俊氏も指摘していた物件です。トンネルに散らばる銃弾の正体は!?

【撮影・執筆】
遺構調査機構 藤本 脩司

B5版 モノクロ 16p
大東京謎の地下空間 新富町高速道路未成線

首都高速道路新富町出口付近に残る封鎖されたトンネル。
その背景には幻のジャンクション計画があった。
遺構調査機構の地下レポート第五弾。

【撮影・執筆】
遺構調査機構 藤本 脩司

B5版 モノクロ 16p

週末探検隊

「ガチ探検」をスローガンに各地の廃墟や遺構、地下空間を調査する探検家集団です。
雑誌『ワンダーJAPAN』や同人活動などを中心に様々な探検や調査結果を発表しています。




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商品名 大東京 謎の地下空間
販売価格 324円(内税) 〜
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